有楽町仏教デー2では、講演会だけでなく、ロビーにもぜひお立ち寄りください。
今年も、スマナサーラ長老の書籍をはじめ、初期仏教に親しめる本を多数ご用意する予定です。
「講演を聞いてもっと学んでみたい」
「家に帰ってからも復習したい」
そんな方におすすめのコーナーです。
スマナサーラ長老の書籍を一度にご覧いただけます
会場では、サンガ新社のご協力により、スマナサーラ長老の著書を多数販売する予定です。
今年出版された『慈悲の瞑想〔フルバージョン〕 人生を開花させる慈しみ』をはじめ、初めて仏教に触れる方向けの入門書から、じっくり学びたい方向けの書籍まで、一度に手に取ってご覧いただけます。
普段は書店で見かける機会が少ない本もありますので、実際にページをめくりながら、お気に入りの一冊を探してみてください。
施本・バックナンバーもご自由にお持ちください
ロビーには、協会がこれまで発行してきた施本(無料配布の小冊子)もご用意します。
さらに昨年は、機関誌『パティパダー』のバックナンバーを大量に並べたところ、多くの方にお持ち帰りいただき、ほとんどなくなるほど好評でした。
今年も、バックナンバーを1年分(12冊)セットでお持ち帰りいただけるよう準備を進めています。
初期仏教の教えや、瞑想、日々の実践について、さまざまな角度から学べる内容です。
少し大きめのバッグがおすすめです
施本や機関誌は無料でお持ち帰りいただけます。
昨年も「思ったよりたくさんいただいてしまいました」という方が多くいらっしゃいました。
ぜひ少し大きめのバッグをご持参いただき、気になった本や施本をたくさんお持ち帰りください。
講演会だけでなく、ご自宅に帰ってからも、ブッダの教えに触れる時間を楽しんでいただければ幸いです。


